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織田裕二『奇跡の教室』に批判が!安藤美姫はドラマでの演技力はなさすぎる?

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織田裕二『奇跡の教室』画像

『踊る大捜査線』『お金がない』数々のヒットドラマを生んできた織田裕二。日テレで放送された特番『奇跡の教室』に批判が殺到していたようです。

また、安藤美姫の棒読み演技が『役者は無理だね』という声がネット上で上がっています。スケートリンクの上では表現できても声を出して表情を作るのはまた違うのであろう。

『奇跡の教室』が放送される前日に『ぐるぐるナイティナイン』にも出演していました。織田裕二は、コーナーの企画でクイズに不正解するにも関わらず番宣していており、司会の矢部にも突っ込まれながらもポーズを決めていた。視聴率が取れないこともあって路頭に迷ってしまうのか?

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〔以下引用↓〕

 同作は、織田演じる僧侶・州二が借金を返済するため、カリスマ予備校講師を目指して奮闘するコメディドラマ。織田は劇中、昭和の漫才師のようなド派手なスーツや、丸坊主のカツラを身に付けたほか、滝行シーンにも体当たりで挑んだ。

 プロモーション時、織田は同作を「今まで経験したことのない新しく懐かしいドラマ」と表現。さらに「監督の方針でテストしないでどんどん撮っちゃったり、撮った後もモニターチェックをしていない。デビューした新人のころにフィルムで撮った映画はモニターがなくて見られなかったんですけど、そんな新人時代に戻った気分です」とコメントしていた。

「プロデューサーは、同局の『\マネーの虎』や『踊る!さんま御殿!!』など、数々のバラエティ番組を手掛けてきた人物で、ドラマはこれが初めて。織田のカラーとは異なる役柄だったものの、織田サイドはオファーを快く受けたとか。織田はここ数年、ヒット作に恵まれず、役者としての立ち位置を模索中。新しいことに挑戦したかったようですね」(芸能ライター)
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 織田の気合いが十分に伝わってくる放送であったが、平均視聴率は11.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、イマイチ。「とにかくシナリオが薄っぺらい」「こんなドラマに頑張ってる織田さんが、見ていて寂しく感じた」「コメディともドラマともいえない、サムい番組だった」「出演者が気の毒」と、脚本へのがっかり感を訴える書き込みが圧倒的だ。

 また、ラストの展開も物議を醸している。番組終盤、思うように受講者の人気が得られない州二は、受講者の少ない教室で最後の講義を行う。坊主頭に袈裟姿で現れた州二が、「そもそも、なんでみんなは大学受験すんの?」と投げかけると、受講者は困惑。すると州二は、仏教における“空”の教えを交えながら、「欲は人間のガソリン」「早稲田に入りたいなら、東大を目指せ。そうすれば早稲田は滑り止めになる。夢は大きいほうがいい」と説いた。

 その後、この講義を隠し撮りしていた受講者が、動画をネット上に公開。すると、州二はたちまち人気講師となり、教室は受講者で満員に……という終わり方であった。

これに、視聴者からは「こんな演説でなんで人気が出たのか、さっぱり意味が分からない」「ラストに肩透かしをくらった」「疑問しか残らないラスト」といった声が目立つ。

「脇役にも、竹中直人、伊武雅人、速水もこみち、渡辺いっけい、高畑充希など、いい役者が揃っていただけに、もったいないですね。また、元フィギュアスケート選手の安藤美姫も事務職員役で出演していましたが、目に余るほどの棒演技だった。現在、安藤には日テレのプロデューサーがバックに付き、芸能活動をアシストしていますから、“お試し”で女優に挑戦したのでしょう。しかし、彼女のフィギュアシーンを盛り込むなど見せ場を作るくらいなら、ストーリーの主軸を少しでも膨らませてほしかったですね」(同)

 初の日テレ出演が、なんとも微妙な結果に終わってしまった織田。期待していた視聴者も多かっただけに、非常に残念だ。

【引用元:日刊サイゾー】

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織田裕二の全盛期イメージ

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織田祐二といえば、スーツを来たファッションや緑のコートを羽織ったイメージで浸透しています。それがあっただけに今回は黄色の服というまるで猿のようなファッション。

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この写真を見ると、バラエティ感が強すぎるような気がします(笑)それにしてもシワが増えてましたね。

これについてソーシャルの反応は・・・

『肌が色黒だから黄色だと余計に発光して見えた♪』

『期待していただけに全然面白くなかったよ』

『キャストの選定がイマイチわからん。何でヒャダイン?』

『安藤美姫は確実に必要なかったでしょ!日テレさん大丈夫?』

『完全に織田祐二さんを潰したのでは?わざとこのドラマに出演させたのかな』

『脚本が誰だか知らないけど人選ミスだよ。昔みたいなドラマを作れる業界人いないの』

『タレントだけではない。制作する人たちにも責任はあるね』

『水とちゃんも出演したけど番組の狙いがよくわからない?』

『前例がないことをしようとして失敗したパターンだな』

『安藤の子供のニュースはどうなったの?ドラマに出る前にそこは無視していいのww』

などのコメントがありました。

フジテレビでは、織田さんを理解しているスタッフが、製作してきましたが、日テレは、初とうこともあって織田さんのことを理解していなかったのか、もしくは挑戦しすぎたように感じます。おそらく、番組を見た視聴者そう思っていることでしょう。

安藤美姫さんは、今回の評判が良ければ役者人生を望んでいたのでは?

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