花咲舞が黙ってない第7話の視聴率は15%越え!?杏ちゃんが大人気真相は!?

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4月〜6月で放送されている木曜日夜10時人気ドラマの『花咲舞が黙ってない』の視聴率が良いのは杏ちゃんの役柄が時代のニーズにピッタリと合っている!?次回放送される第7話の視聴率は15%を越えてくるのではないかとtwitterやfacebookのソーシャル上では噂をされています。

杏さんと言えば、東出昌大さんと熱愛されていることも有名です。プライベートが順調ということもあり、仕事にも身が引き締まっている最もホットな女優の隠された人気とは?!

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〔以下引用↓〕

女優の杏さんが主演する連続ドラマ「花咲舞が黙ってない」(日本テレビ系)の第6話が21日、放送され、平均視聴率は16.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。

 ドラマは、2013年にTBS系でドラマ化され大ヒットした「半沢直樹」の原作者・池井戸潤さんの小説が原作。銀行で不正を見て見ぬふりができず、上下関係や派閥をモノともせずに黙ってはいられない“女半沢”のような舞(杏さん)が事件や不祥事を解決していく……というストーリーで、初回が17.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)で今期ドラマで最高のスタートを切り、第2話は14.7%、第3話15.4%、第4話16.3%と好調に推移。第5話は13.8%だったが、第6話で16.0%と15%以上に“復帰”した。

 第6話は、東京第一銀行と思われる大手銀行の窓口で働く女子行員が、支店長にセクハラを受けたという告発記事が週刊誌に掲載され、舞と相馬(上川隆也さん)は、人事部の大前次長(堀部圭亮さん)からセクハラを告発した女子行員を見つけ出すよう命じられ、調査を開始する……という展開で、杏さんとNHK連続テレビ小説「ごちそうさん」で共演した前田亜季さんがゲスト出演した。
【引用元:まんたんウェブ】

これについてtwitterやネットの反応は・・・

『杏ちゃんの役もそうだけどストーリーが時代に合っている』

『西野カナも主題歌で当たったな』

『塚地の名演技が意外にも見所なのかもしれない』

『キャストは特別よくないけど、なんか見てまうドラマやな』

『視聴率が良いのはこれだけでしょ!?MOZUはもう見ていない』

『同じ女性としてこんな主人公になりたいなぁ〜って感じる』

などの書き込みがありました。
出ているキャストやストーリー全体で見やすさがあって評判を獲得していることが大きいみたいです。他ドラマよりも数字が良いのは、現実味がある部分もあるのかと思われます。

後半戦の『花咲舞が黙ってない』第7,8,9〜最終回に掛けてもっと視聴率が上がるのではないだろうか?

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